社内でモテる女になるための3つの方法

社内でモテる女になるための3つの方法

 

こんにちは、22歳のOLをしている眞子と言います。

 

 

東京に住んでいて、同じく東京のオフィスでOLをしています。

 

 

 

学生時代から付き合っていた彼氏がいて結婚しようと思っていたのですが突然の別れに呆然となりました。

 

 

 

そこからのショックを脱してからは私は結婚したかったのでモテて出逢いを作るしかないと考えてモテるためにやった事を紹介します。

 

 

 

 

結婚を前提にお付き合いしていた人との別れ

 

学生時代から付き合っていた年上の社会人の彼氏がいました。

 

 

勿論入社した時にも彼氏がいて私は、付き合うとその人にぞっこんになるタイプなので他の人には目もくれず新人の歓迎会などにも付き合いで出ていましたが全くと言っていいほど周りを見ていませんでした。

 

 

 

私が社会人になって数年たって落ち着いたら結婚する約束をしていてお金まで共同の通帳に貯めていました。そして、2人の子供の名前まで考えていたのですがある日振られてしまいました。

 

 

 

かなりショックでしばらく立ち直れませんでした。

 

 

 

このまま、仕事に命を懸けて定年退職まで会社に骨をうずめようとまで考えたりもしましたがどうしても小さい頃からの夢だった結婚と温かい家庭が欲しくてモテて出逢いを沢山作ることを決意しました。

 

 

 

 

笑顔で挨拶をするようにしました

 

私が勤めていた会社は、結構な規模の会社で社員も数百人いるような感じでした。

 

 

 

全国に支社や支店もある様な感じでしたので男性社員は、私が振られて周りを見渡すと沢山いました。

 

 

 

同期入社の男性たちも普段合う人だけでも30人くらいはいたのでした。

 

 

 

今まで周りが見えていなかった私でしたが、やはり社会人として出逢いを作るならばどうしても一番長くいる職場で彼氏を作るのが一番出逢いやすいと考えて社内でも好感度を上げる作戦を練りました。

 

 

 

まず、振り返ればかなりそっけない態度で男性社員には接していました。

 

 

 

なぜなら、私には最愛の彼氏がいましたしそれから一番の理由は私の働いていた部署は女性が殆どを占める部署でした。

 

 

 

高校生の時に、男の子と仲良くしていて噂を立てられたり後は、その男の子が好きな子から無駄に敵対心を持たれたりしたことがトラウマとなり男性とむやみに仲良くしたくないという防衛本能が働き女性社員には愛想がよかったのですが男性にはどちらかと言えば無愛想でした。

 

 

 

そのため、良く他の同期の女子から男性同期が眞子ちゃん廊下であっても冷たいんだよーと言っていると聞きました。

 

 

 

笑顔で挨拶するようになると、向こうから世間話を沢山してきてくれました。

 

 

 

 

飲み会などにも出るようにして積極的に話を聞くようにしました

 

それから、部署の飲み会や同期の飲み会には絶対に出ないといけないような送別会などは行きましたがそれ以外は本当にお金もかかるし夜も遅くなって彼氏が心配するので極力避けていたのですが、ちょっと無理してでも参加してみるようにしました。

 

 

 

しかも、出席しても女性の仲良しの人の隣ばかりに座って動きませんでしたが積極的に暇そうな人にお酌をしたり気遣いをしたりしました。

 

 

 

そして、こちらから相手の話を聞くように話を振ったりして色々しているうちに皆で盛り上がることが増えてこちらも本当に楽しくなってきました。

 

 

 

そうするうちに、同期で夏は花火大会や、テニスをしに休みを合わせて合宿に行ったり泊りがけで旅行に行ったり、冬にはスノボ旅行に行ったりして、はたまた同じ部署の後輩の子達に誘われてロングドライブをしに行ったりしました。

 

 

 

道中色々な話をしてかなり親睦が深まりました。

 

 

 

それから、会社にはサークルというものが存在していてそのサークルに誘われて参加するようになりまた知り合いが増える事になりました。

 

 

 

仕事を一生懸命行い朝も早く出社して掃除や身だしなみをきちんとするように

 

会社という場所では、遊んでばかりいるわけには行きません。

 

 

 

お給料を頂いているのですから真面目に働いていました。

 

 

 

これは、別にモテるためではありませんが、正直彼氏と別れてからは全力で集中して仕事に取り組みました。

 

 

 

なんせ、時間はあったので残業や休日出勤をして精力的に仕事をこなしているうちに休日出勤中に平日には合わない営業の男性などが褒めて下さって差し入れをくれたり営業車で帰り道送ってくれたりするようになりました。

 

 

 

朝は、夜まで彼氏とデートする事が多かったので朝は起きれずに遅刻ギリギリで出社していたので化粧もギリギリで髪もかなり乱れていたような記憶がありますが生活リズムが整った事で朝も早めに出社してオフィスの皆さんのデスクを拭いたり花瓶を綺麗にしたりなどしたりしました。

 

 

 

そして、会社は制服でしたが無駄に時間が家でもあったので良く持ち帰りしわになったスカートなどをアイロンがけして綺麗にしてワイシャツもノンアイロンでも大丈夫なタイプでしたが綺麗にアイロンをあててから出社していました。

 

 

 

自分でも凄く変わったと思いました。

 

 

 

 

会社の部署で結婚したい子ランキング1位に選ばれた

 

そうこうしているうちに、本当に人生のモテキに突入したかのようにモテ始めました。

 

 

 

その頃、プライベートでも積極的に合コンなどに参加していた事も在り出逢いがトンデモナク沢山あり色々な男性と知り合っていましたが、その中で真剣にお付き合いを考えられる人と出会いお付き合いを始めたのですが、

 

 

 

その頃会社でもモテまくり仲良くしてもらっていた同僚に一緒に帰っている時に告白されてみたり、その後取引先の男性社員からも交際を申し込まれたり後は、そのプライベートでお付き合いしている男性と結婚が決まってからなのですが、後輩の男の子に告白されました。

 

 

 

しかもそれが、結婚するのは知っているけど別れてどうしても俺と付き合ってほしいという少女漫画のような展開になりました。

 

 

 

正直、割と好みの子だったのでグッときましたがそこは何とか理性で抑えました。

 

 

 

そして、一番驚いたのが先輩の男性社員と雑談していた時に、くだらない話なんですが社内で結婚したい子ランキングを作った時に眞子ちゃんが一位だったよと教えてくれたのです。

 

 

 

凄くいい子で清潔感もあってという事でした。

 

 

 

正直、私の風貌は取り立てて美女という訳ではありません。普通なんです。そんな私が、ここまでモテる体験を出来たのは、上記の3つの作戦が功を奏したからだと確信しています。

 

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